文具店案内の記事一覧 

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 阪急夙川・岡本文具めぐり 

これは2月のある日、ふいに思い立って「そうだ!分度器ドットコムに行こう!」と
でかけた日のことを元に記事にしています。

「分度器ドットコム」は、関西の文具好きならばチェックの入っているお店でしょう。
ネットショップも充実していますが、やはり実店舗で直接目にする方が楽しいです。

阪急夙川駅から徒歩3分くらい?
小さい店舗はぎっしりと文具で埋め尽くされています。
オーナーのおめがねに叶った国内外の個性的なものばかりで。
ですから、じっくり見ようと思ったらかなりの時間がかかります。
しかし店内は非常に狭く、複数のお客がいると酸欠に似た症状に……。
なので断然、訪問は平日がおすすめです。

万年筆はそう珍しいものがあるわけではないのですが
以前紹介したボルギーニとか、ファーバーカステルの学童用とか
カジュアルラインの万年筆は面白いです。
インクだとエルバンがボトルもカートリッジもけっこう揃っていました。

オリジナルのツバメフールスノートがおすすめ。
表紙にさりげなく(?)お店のマークが。
夙川は桜の名所ですからもう少ししたらまた訪れたいですね。

さて阪急電車で神戸よりに一駅、岡本で下車いたします。
岡本に充実した文具店があるという情報をもらったからです。
それが「堀萬昭堂」の岡本駅前店。

駅からなだらかな道を5分も歩かないうちに発見。
なるほど、大きな万年筆用の陳列ケースがあります。
パイロットやウォーターマンがあったのは覚えていますが
食指が動かなかったのであまり覚えていません……。

店内には学生が多く、カード類や便箋などの華やかなものが充実していてるのに納得。
輸入物らしいボールペンと便箋(ノートかも)のセットなどおしゃれなものも。
万年筆なら買ってたのに……。
たまたまHITEC-Cのフェアをやっていたので、オマケにつられてピンクを数本。
学生じゃないのに、いつ使うつもりだ……。

この後、三宮に移動してナガサワ文具センターへ。
営業時間の関係で元町までいけませんでしたが、
文具まみれな1日でした。

で、この日の戦利品の一部。

okamoto

分度器ドットコムオリジナルのペンシルキャップがあまりに美しくて。
レジンでクリップもついてるんです。
思わずピンクと紫をGETしてしまいました。
木製のペンシルキャップもいい感じでしたが、やはり色物を選んでしまうのが私。
しかし今さら鉛筆など持っていない、というのでカラフルな鉛筆も一緒に。
「O’BON」というメーカーのもの。これ。
鉛筆は3パターン柄があって楽しいです。ちなみに2B。

ペン枕になってるピーナッツは本物そっくりの消しゴム。
分度器ドットコムでも取り扱っていましたが、これは京都の雑貨屋で購入済みだったもの。

……でもどう見てもぬいぐるみが目だってますよね(汗)
岡本は魅力的な雑貨屋がいくつもあってですねえ……。
両方とも、うっかり目が合ってしまったのですよ。
猫派だからぬいぐるみは圧倒的に猫な人なのです(猫を9とすると犬は0・2くらい)。
しかも犬なら柴派なのに。
うさぎはショップのオリジナルなのか色や手持ちのアイテムも豊富でした。
首傾げてるのが兇悪……。
皆様もご注意を。


私信。
O様、お誕生日おめでとうございます!



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 モリタ万年筆店のこと 

大物(?)ネタもあることはあるのですが、ひとまずこちらを。

私の万年筆ライフは実質ネットで始まりました。
ですから実店舗で万年筆を見る、という行為そのものに腰が引けていたんですね。
万年筆って高級オーラ出して売ってるじゃないですか(笑)
1万円を越えると躊躇してしまうような人間には入りにくいものです。
しかも東京には安い店もあるらしいのに、関西ではほぼ定価のお店ばかり。
ネットやオークションの方が安くて懐に優しいというのも大きな理由でした。

ですが、ネットをさまよっていて
「大阪のモリタいいよ」という記事を発見。
どうやらここは値引き販売をしているらしい。
そこでお店を検索してみたら大阪北浜とのこと。
北浜ならば私も行きやすい場所です。
友人に連絡を取ってみると行きたい&近くにいるということで
はじめてモリタを訊ねたのは10月22日のことでした。

サイトに記載されていた出口からきょろきょろして。
見つけたのは実に小さなお店。
店の前にはカタログと喫煙具、はんこに廉価なボールペンの山。
本当にここでいいの?

戸惑っているとどうぞと招き入れられ……
人間5人はかなり苦しいという狭い店内。
何せご主人と奥さん、先代(おそらく)と3人揃っていらっしゃるのですから。
まず面積に対して人口密度の高さにおののきました。

しかし。
この店内がまさに宝の山なのです!
壁面いっぱいに並べられるだけでは治まらず、ウィンドーすら収納場所にされている
万年筆だらけの空間。
正直、美しいゆとりある展示販売とは対極にあります。
でもこの商品量ときたら!
もしかして関西随一の豊富さではないでしょうか?
そこにはネットやカタログでしかお目にかかったことがないペンたちがずらり。みっしり。
しかもついている値札に「えっ!?」
まあ格安でも手の届かないものがほとんどなんですが。
もう眼福。

おまけにご主人のお話に驚きっぱなし。
アフターケアだけでなく簡単な調整とか、
刻印の薄まったものの修復とか、色々お願いも聞いていただけるとか。
ネットでも検品と調整はきっちりされていると言われていましたが、
予想を越えるサービスっぷり。
使うのが怖いような高額なペン(持ってませんが)だって、
そう聞くと安心して実用にできるってものです。

この狭い(何度も失礼。でも本当に狭いのよ)店舗に
エルバン全色揃っているとか、それもう酔狂の域ではないかと。
いやしかし今はインクではないのだ!

そして店内では私と友人それぞれに幸福な出会いがありました。
モリタさんでもらったペンはどれもすごく調子が良いです。
我々はすっかりお店のファンになり……
それ以来一月に1回のペースで訪問しております。
ちなみに、その1回で奥さんには覚えられてしまっていた2人組でございました……。

いつも後回しになってしまうのですが、
いつかモリタオリジナルのプロギアスリムミニが欲しいなあ、などと思うのです。
ピンク愛好家だけど、モリタオリジナルはとてもきれいな水色系のボディに銀トリムですっきり。
あれもきっと書き味がいいに違いありません。
また来月も行こうっと♪


話変わりまして。
文具好きの方ならご存知のことも多いかと思う本、
ナカムラユキさんの『京都文具探訪』(アノニマ・スタジオ刊)。
主に昔からの文房具店を訪ねて……といった内容なのですが。

この本のきっかけになったであろう『清水一貫堂』を本日訪ねようとしまして。
店は以前から知ってはいたんですが、入ったことはなかったんです。
ところが。
お店はなくなっておりました……。
看板もなくなって、ショーケースにも何一つなく、
ガラス戸の向こうはカーテンで覆われて。
いつのまにか店じまいされてしまっていたようです。
なんだかひどく淋しい気持ちになってしまいました。

ちなみに同著に記載のある、そこから徒歩5分くらいにある『カワムラ』は健在でした。
入ろうとしたら、番犬(マルチーズ系)にさかんに吼えられ威嚇されてしまいましたが。
犬に気を取られてじっくり店内を見ることは叶いませんでした(笑)
でも私がお願いした“プラチナのカートリッジ”を一生懸命探してくださいました。
もちろんお店の人が(笑)
今度は店内にあるという紙のための立派な棚をしっかり見なければ。
小学生の頃に買い物に行ったことのあるお店なのですが、
棚など記憶にありませんでしたし、今回も帰宅して本を確認するまで忘れていました……。


 東京遠征~Pen Boutique 書斎館 Aoyama 

それこそ万年筆にはまる前から12月に東京に行くことは早くから決まっていました。
で、どうせならば文具巡りもしたくなりまして。
無理をしないスケジュールということではじき出されたのが
丸の内の丸善、銀座の伊東屋、そして青山の書斎館でした。

何度も申しますが、私はばりばりの初心者なんです。
数ヶ月前までは丸善や伊東屋は別として、書斎館の名前すら知りませんでした。
でも、知ってしまったら行きたいじゃないですか。


そもそもはまり初めの私が参考文献として入手した最初の本が
『万年筆を極める』(かんき出版)で、こちらのオーナー赤堀正俊氏が著者。
なんか(一方的に)縁があるかも?とか思ったり。
でも青山の骨董品店の集まるあたりにあるお洒落な店らしいし、
敷居が高いんじゃないかとかも思ってしまっていたのですが。

「某さんて、書斎館にお勤めなんだよ」
何故、別趣味で知り合った方のお名前がここで挙がるのでしょう。
しかしそうなれば怖いものはありません。
雨の月曜日、我々は表参道からてくてくとお店を目指すことにしました。
一度、うっかり通り過ぎてしまったのは、
私が想像していたお店と雰囲気が違ったからです。

無事に店内に入った途端にお迎えしてくれたのは看板娘のにゃんちゃん。
――犬なのに(笑)
お店にいる間に少しは気を許してくれたのか、抱っこもさせてもらいました。
ああ癒される。

知人である某さんにもにこやかに迎えられ、好き勝手に店内拝見。

……この素敵空間は何!?
照明を落とした店内はシックな雰囲気。
そしてそこに並ぶペンたちは、ゆったりとした空間に美しく鎮座。
これまで訪れたどの店よりも、余裕のあるディスプレイです。
カウンターの後ろにはずらりと並ぶインクボトル見本!
アンティークなデスク上は理想の具現。

様々なメーカーの万年筆があって、初めて見る珍しいものもたくさん。
その中ではデルタが目立っていた気がします。
カウンターにもドルチェビータのデスクペンがありましたし。

カフェ部分は思っていたより狭いかな?
アンティークのピアノが素敵。
はじめ、カフェに取材が入っていたので見たのは店を出る前。
古い書籍も何やら興味深いものが並んでいますし、
次の機会にはそれらを眺めつつこちらで優雅にお茶なども楽しみたいかも。


振られる話題にことごとく食いつくことになる我々。
初めは飛びついて眺めていたインク話から。
「ペリカンの新しいインクが」
エーデルシュタイン、もう持ってます♪
ああでも、ペリカンの女性デザイナーさんの作とは知りませんでした。
「パイロットのiroshizukuの限定小瓶が」
それも2人で揃えてしまったのです。
でもちょっと全部集めたい衝動もあったり。

「赤系が好きなら国内で取り扱ってるのがうちだけのがあるのよ」
と教えてもらったのがYARD・O・LEDのClaret。
好みど真ん中の色でした。素敵。
ボトルも可愛い♪
28.4mlというのは微妙ですけど。

で、初めは色彩逢を記念に1本くらい……と思っていたのに、
友人とそれぞれひっかかった万年筆があり、
色彩逢では到底ごまかしきれないということが発覚。
くるくるがさがさと試し書きという名の落書きをして遊ぶ。
そんなことしたらもう、手放せないというのに。

レザーのデスクマットにどきどき。
高級感あるなあ。
試筆用のメモも、レザーの表紙がざくっと止められていて素敵。
うう、作りたい!
レザー小物も作りたいと本や道具を揃え初めているところですから。

「それじゃ、これで」
と決まるとカウンターテーブルが一部開いて超音波洗浄できるようになってるのはすごい。
他にもギミックありそうな(笑)
なんて楽しいお店なんでしょう。


滞在時間は軽く3時間を超えておりました。4時間だったかも?
雨天ということで、その間他にはお客さんも一人だけでしたし、
我々は客というより遊ばせてもらっていた感じ。
今度からは東京に出るたびに立ち寄るに違いありません。
行ったばかりですが、また行きたくてたまらないです。


ちなみに、このあと銀座の伊東屋に行ったのです。
ここはずっと行きたいと思っていた憧れの店だったはずなんですが、
書斎館の素晴らしさを堪能したあとではいささかその魅力が半減。
やはりもう少しゆったり商品が見たいとか思ってしまって。
関西にあったならば通い詰めていること間違いなしなのですが。
でも喫茶のお茶もケーキも美味しかったし、上階は空いていて快適でした。
色鉛筆類の揃いかたは圧巻。
ただ、関西でも入手できそうなものが多くて、
オリジナル商品をまとめて置いていていてくれると親切なのにとか、
思ってしまう地方在住者なのでした。
というか、オリジナルインクを何故やめてしまったんだ……!
復活を希望いたします、激しく。


翌日、丸の内の丸善訪問。
万年筆売り場の店員さんはいい感じの方でしたし、
ペリカンとかのディスプレイはさすが。
新年の福袋がすごいなあ、とか思ったり(ペリカンのレッドトレドって……)。
お昼にはこちらでハヤシライスをいただいて、
以前から欲しいと思っていた満寿屋のMONOKAKIノートも入手。
ただこの店は文具よりも松丸本舗の本の品揃えがやばすぎでした。
何、あの素敵な空間は。


そんな感じの東京文具遠征だったのでした。
文具はやっぱり東京の品揃えとか店舗の多さが羨ましすぎます。
関西ももっとがんばって欲しいところ。
ああ、楽しかった♪

 おかえりなさい~京都丸善 

「前の銀行の建物の方が良かったのに」
旧UFJ銀行というか旧三和銀行跡地の商業ビル工事を苦々しく眺めておりました。
しかし。
「え、丸善が入るって!?」
途端に好意的になるのは京都人にはわかっていただけるかと。

小学生の頃から、河原町蛸薬師の京都丸善は私の遊び場のひとつでした。
思えば文具オタの素質を開花させる原因のひとつだったかもしれません。
丸善で購入していたものはほとんど文具でしたし。
閉店を知って、かえって近づくことができぬまま。
なくなるのを認めたくなかったんですね。

2010年11月11日
ラクサ四条烏丸3Fに、文具のみの展開でひっそり(?)と復活。
かつての規模を知っているだけに小さいと思ってはしまいますが、
「丸善」だと思うと愛しく見える不思議。

白を基調にした店内は明るく、季節柄スケジュール帳なども目立ちます。
モレスキンとかロディアとか。
少し狭いですがカジュアルなペン類も整然と並んでいて、
ボールペンの替え芯などもわかりやすい。

カウンター付近に設けられた壁面のディスプレイケースには
白を中心のボールペンや万年筆が並んでいます。
ガラスケースには手の出ないオリジナル限定品の姿も。

記念の意味もこめて、復刻版のアテナインキを購入。
レトロな瓶に右からの文字がいい雰囲気で、
濃い目のセピアという色がまた合っています。

レジ横に置かれたスタンプは広げた本の上にレモンの図柄。
梶井元治郎の「檸檬」の文庫本ももちろん並んでいて、
改めて「ああ、丸善おかえり」という気持ちになりました。
どうかもう、レモンを置いて去るような別れがありませんようにと願ってやみません。


余談。
お隣の大垣書店奧に文具。
北に向かえばVoltaire、南に10分で文具店TAG。
四条烏丸近辺は文具激戦地になるやもです。
いえ、幸せですとも。

 文明商社探訪 

JR京都駅近くに所用があり、済ませてふと身体のあいた午後3時。
「そうだ、文明商社を覗きに行ってみよう!」
と思い立ちました。
「京都の万年筆店なら文明商社」
万年筆にはまってネットで色々検索したら出てきたフレーズです。

京都生まれ京都育ちの私ですが、京都駅付近はテリトリー外。
そんなお店があるとは初耳で。
10月末に入手したナカムラユキコさんの『京都文具探訪』(アノニマ・スタジオ刊)にもその名がありました。
しかし近年、店主の身体の調子が思わしくなく、店の休みが増えたとか、
めぼしいものはマニアがかっさらった後だとか、
そんな情報までネットは教えてくれるのです。

思い立ったはいいけれど、お休みかもしれない。
でも場所の確認だけでもしておこう。
住所はなんとなく覚えてる(七条通新町だけ)から行けるだろう。
京都は交差する通り名さえ覚えておけばだいたい辿り着けますから。

予想よりはるかにあっさりとお店を発見。
どうやら今日は開いていた模様。
ショーウィンドウには手描きの値札をつけられた国内外の有名メーカー商品が並んでいます。

さて入ろうとしたら、扉がないんですけど!
いきなり店内。
これから冬だよ?てかもう冬だよ?

入店を知らせる機械音が響くと、「はいはい」と奧から姿をあらわしたのは
親しみやすい雰囲気のご婦人。
ナカムラさんの本でこの方が三代目店主の藤本さんだとわかる。
「すみません、ちょっと見せてくださいね」
扉がないからさぞ寒いでしょうとか、いきなり世間話モード。

店内は大阪北浜のモリタといい勝負の規模。
ただし、商品はそれほど多くはない……というか、むしろ少ないです。

「プレゼント?自分用?」
自分で言うのもなんだけど、かなり得体の知れない自覚はあるので、
何を薦めていいか迷わしてしまったみたいです。
そこで初心者だけどマニアに片足つっこんでる人間だと微妙にアピールしつつ会話続行。
「今はもうあんまり変わったものはないのよ。そういうのは好きな人がすぐ見つけていかはるし」
……そこまでマニアではないです。

実物をはじめて見たプラチナのグラマーについてのお話なども伺う。
九州からこれを買いに来た人もいたとか、
仕入れの時に担当者に売れるのか不思議がられたとか。
稀少品とは思うしお手頃価格なんですが、このカタチはちょっと……。

なんか会話が気持ちいいんですね。
顔見知りの近所のおばちゃんと話している気分になってしまっていて。
息子さんがいるけれど自分の代で終わりだろうとか言われて
「私なら喜んで継ぐのに!」とか反応してしまったり。
「これだけやと食べていけへんよ」
たしかにたまにマニアが来る程度では苦しいでしょう。
京都駅から徒歩10分程度とはいえ、あまり周囲も賑わっていない立地。
市内から普通の文房具屋すらどんどん減っています。
ましてや万年筆に特化しているとなれば。

「病院通ったりしてるから、今は火木土日がお休みやの」
ん?つまり開いているのは……
「月水金ね」
開いてる日が週3日というのはハードルが高い。
「もう閉めようかと思ったんやけど、続けてくれて言われてねえ」
貴重な万年筆専門店が京都から消えるのは悲しすぎます!
まったく同意。

……で。
手ぶらで店を出られるほど私の心臓には毛がはえていなかったようです。
遠い目しちゃうね。
もうあんまり増やさないでおこうとか、少しは自戒しようと思い始めた矢先なのに。
「出会いは縁のもんどすしなあ」
昔、着物屋の女社長さんに言われた言葉を何故か噛み締めるのでした。



余談。
京都駅地下のポルタ内の文房具屋にて、色彩雫限定小瓶セット4種類発見。
限定プレラはなかったけれど、万年筆はパイロットのみに絞っている模様。
青い鳥って本当なんだね。
持ってない分、買いそうになったじゃないか。

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高瀬あずみ

Author:高瀬あずみ
関西在住。持ち物をピンクで揃えようと努力中。

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