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 偏った「赤」の集合 

ペリカンのM600を迎えたのを機に、手持ちの赤い万年筆を集めてみました。
と言っても、6本しかなかったわけですが(笑)
7本目にスティピュラのヴェドのルビーを狙いはしましたが玉砕したので。
あの赤は好きな赤だったんだけど。

IMGP6156.jpg
手前からペリカンM600、VAウィリアム・モリス、プラチナ#3774ブルゴーニュ。
……似てますよね、色目。
でも更に。

IMGP6157.jpg
ウォーターマンのレディ・アガサ2本にペリカンM320。
色だけじゃなくサイズまで似すぎというか。

IMGP6155.jpg
こんな偏った「赤」が好みですから、7本目以降が増えるのかどうかまったく謎。
スタンダードに「赤」として発売されてる分には何故か心惹かれないし。
パイロットのカスタム・レガンスの赤もかなり好きではあるのですが、
好みのサイズの小さい方、尻軸が黒なのがひっかかってます。
じゃあM600とM320はどうなんだよ、という気もしますが(笑)
それでも6本は赤があるのは、本命のピンクが打ち止め状態だからかも?

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Author:高瀬あずみ
関西在住。持ち物をピンクで揃えようと努力中。

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